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2008年05月29日

温泉旅行

今回は1泊2日、温泉旅行のお誘いです。

日時 7月5日・6日(土・日)
場所 和倉温泉 茶寮の宿・あえの風
料金 1万6千円(参加費・宿泊代)
   往復交通費・宴会の飲み物代は含みません。
締切 6月6日(金)

お申込み・お問い合わせはこちらから

たくさんの皆さんのご参加をお待ちしております。

 あえの風は日本の有名旅館として、
毎年トップクラスを維持し続ける「加賀屋」の姉妹館で、
全室オーシャンビューの近代的和風旅館です。
 姉妹館なので加賀屋のお風呂にも入浴できます。
 宴会は宴会場を予約して身内で気楽に楽しめます。
 2日目に何をするかは皆さんがご提案ください。

日程
7月5日(土)
12時30分 第1隊集合 富山駅
12時46分 第1隊出発 はくたか6号 和倉温泉直通
14時33分 第1隊 和倉温泉駅着
       チェックイン後 休憩・入浴(加賀屋)
14時50分 第2隊集合 富山駅
15時07分 第2隊出発 普通 金沢行き 津幡・七尾乗換
17時55分 第2隊 和倉温泉駅着
あえの風にて合流後、大宴会突入

7月6日(日)
現在検討中 皆さんからの意見を募集中!
和倉温泉の散策も良し、金沢まで出ても良し。

投稿者 hamano : 21:35 | コメント (0)

2008年05月01日

スペイン旅行

今年度はスペイン旅行を企画しました。

締め切りは5月11日(日)です。

スペインは暖かく過ごしやすいと思います。
食事も全てついて、
観光もついて、
添乗員もついていますから安心です。
この内容なら値段も安いほうだと思います。

たくさんの方のご応募を心よりお待ちしております。

出発 10月28日 8日間
旅行代金 223000円
代金に含まれないもの
 空港使用料・諸税、燃油サーチャージ料、
 国内交通費、前宿費(必要に応じて)など

ツアー内容
1日目
【9:00~14:00】関西国際空港
 (ヨーロッパ内都市にて乗継ぎ)バルセロナへ
バルセロナ泊
2日目
【午前】バルセロナ市内観光
 聖家族教会、グエル公園、カサ・ミラ、カサ・バトリョ
 ピカソの初期と晩年の作品を展示するピカソ美術館見学
【午後】バレンシアへ移動
★昼食・トルティーヤ
 夕食・シーフードパエリアの食べ放題!
バレンシア泊
3日目
【午前】グラナダへ移動
【午後】世界遺産アルハンブラ宮殿、ヘネラリーフェ庭園 ★昼食・ガスパチョ
グラナダ泊
4日目
【終日】ミハス散策
 アンダルシア地方を代表する美しい白壁の街並
  セビリア市内半日観光
 スペイン最大規模を誇る大寺院、ヒラルダの塔、
 スペイン広場、マリア・ルイサ公園
★夕食・フラメンコディナーショー
セビリア泊
5日目
【終日】世界遺産の街コルドバ市内観光
 メスキータ、花の小径など
 ラ・マンチャ地方をドライブしながらマドリッドへ移動
 マドリッドでの2連泊はAクラスホテルをご用意 
★昼食・イカの墨煮
マドリッド泊
6日目
【午前】マドリッド市内観光
 王宮、スペイン広場、プラド美術館見学など
【午後】自由行動
マドリッドでの2連泊はAクラスホテルをご用意
★昼食・コシード
 夕食・タパス
マドリッド泊
7日目
【朝】マドリッド(ヨーロッパ内都市にて乗継ぎ)
8日目
【8:00~14:00】関西国際空港着
 

青年部旅行の申し合わせ事項
2008.4.27

1. 青年部旅行
青年部旅行とは青年部が企画する県外・国外への旅行で、青年部役員がコーディネーターを務め、旅行の企画・運営を担当するものをさす。

2. 参加資格
  参加者は富山県視覚障害者協会会員にこだわらないが、申込み時に優先順位を設ける。
  優先順位は以下のとおり
 1富山県視覚障害者協会会員
 2富山県視覚障害者協会会員の家族・友人
 3県外の視覚障害者とその家族・友人

3. 参加人数
  旅行の参加人数は目的地の治安、旅行目的等を考慮し、募集時にコーディネーターが設定する。募集人数を超える場合は先着順とする。
  全盲と弱視・晴眼のバランスはコーディネーターを除き1:1とし、全盲の割合が高い場合のみ先着順とする。但し、国外旅行などで安全性に不安がある場合はコーディネーターの判断で割合を変更できる。

4. 最少催行人数
  国外5人、国内7人(コーディネーター含む)

5. 旅行代金
  旅行代金  旅行代金=本体代金+参加費+個人料金+共益費
本体代金  旅行会社等に支払う旅行本体の代金。全員参加以外のオプション料金は含まない。
参加費   青年部会計に納める青年部の活動資金。
参加費1人分=旅行日数×500円
個人料金  全員参加以外のオプションツアー料金など
共益費   資料印刷代や海外携帯電話代など団体旅行に必要な費用。

6. 特別料金
  全盲の参加者には特別料金を支払ってもらう。特別料金は共益費をまかない、余った場合は弱視・晴眼参加者に均等に分配する。分配は100円単位まで行い、余りは青年部会計へ繰り込む。
  特別料金は国外・国内旅行共に本体代金の15%とし、100円以下は切捨てる。

7. 全盲参加者の介助
  旅行日程中の全盲参加者の誘導などの介助はあらかじめ設定したペアを基本として弱視・晴眼参加者が行う。但し、全員参加以外のオプションツアー、フリータイムを含む旅行日程外時間は参加者自身が相互の合意でペア設定を行う。
  介助は安全性を充分に考慮すべきであるが、事故・失策等に対しての責任を負うものではない。

8. その他
  本申し合わせ事項は青年部旅行の目安とするもので、旅行内容に応じてコーディネーターの判断で変更することができる。

投稿者 hamano : 20:04 | コメント (0)